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 夏の韓国⑥

昌徳宮(チャンドックン)のあと、またドライバーさんに迎えに来ていただいて、明洞(ミョンドン)に向かった。

ソウル一番の繁華街だから、ここは何の興味もなくとも見ておいた方がいいんじゃないかって思って計画したんだ。
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やっぱり、すごい人!
もともとウルサイ、ごみごみした場所は嫌いな父。
大丈夫かなぁって心配したよ。
妹はTAFE時代の友人に会うとかで別行動になった。

暑さでヘコタレそうだったのと、喧噪を避けるために、まずはカフェへ。

適当に見つけた小さい入口のカフェ。
2階にある窓からはタイ料理屋さんが見えた。
085b_20090823173543.jpg 080b.jpg

ソファーもフカフカで大きめのクッションもあるしひと休みするには十分なとこだなぁ。
両親はコーヒー系。
私たちは、夏と言ったら!のパッピンス。
なんの気前の良さなのか、ウィリーは2つもオーダー。
心のなかでは、多いわ!と思いつつも、4人で食べるならアリかとも考えた。
だけど。
ドデカイ、高さ15センチはあろうかというパッピンスが2つも運ばれてきたときは、一同目がテンだったよ。
075b.jpg

私とウィリーはシャカリキになって食べたよ。
ご覧あれ。
両親の前の二つの器を。
078b_20090823174943.jpg
フルーツやアイスは普通においしいけど。
なんかシロップが微妙だった。

特別な話はしなかった。
両親はウィリーの話を一生懸命聞いていたし、ウィリーも一生懸命聞いていた。
マイナスなイメージもなかったし、かといってプラスに傾いているとも思えないような。
ただ、娘の彼氏と話す両親って言う感じだった。

18:14 | 未分類
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