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 マル

IMG_2251a.jpg
ウィリーのおうちには犬がいっぱいいる。
このアラスカンマラミュートっていうのが4、5匹いる。
私より大きくてめちゃめちゃ怖い。
いつも玄関前にたむろしてて、入ろうとするとワラワラよって来る。

そのなかの1匹、"マル"が病気で。
今日安楽死させるらしい。

動物病院の前で言葉少なに電話をかけてきたウィリー。

そんなの人間が勝手に決めていいのかよー!

内心そう思った。
でも、犬だけど、誰よりもマルのことを思っているウィリー家族が決めるのだからいいのだろう。
愛されてたマルは幸せだったと思うしかないです。

犬、苦手だけど、怖いけど、1回くらい撫でてあげればよかった。

※修正(11/13)
ナムじゃなくてマルだった。
マルはナムの娘。

22:12 | 未分類
comment(2)     trackback(0)
comments
私の母は、安楽死を拒否しました。
母にとって、最初で最後の飼い犬になりそうです。
どっちがよかったのかわかりません。
苦しそうだったけど、毎朝母を見てうれしそうだったといいます。
「命ある者は、命ある限り生きさせたい」と言って、拒否をしたそうです。
でも・・・今母がその判断が正しかったと思っているか、聞いた事はありません。
それは本当に、難しい問題だからです。

ご冥福をお祈りします。
2007/11/09 12:37 | | edit posted by 真昼
真昼さんへ

コメントありがとうございます。
そうなんですね。お母さんもつらい思いをされたんですね。
どちらを選んでも正解がわからないですよね。
何がいいのか、正しいのか、いろんなかたちがあります。
ホントに人はペットに癒されてますね。
2007/11/13 01:27 | | edit posted by ちゃーちゃん
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