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 あいごー

ヒョジョンオンニを車で家まで見送る。
ジチャンは就職して、カッコいい新車を買って、結婚して…。
そういう風にひとつひとつ周りに確実なものを装備していって安定が増えていって、その上に家庭っていうものは成り立つのかなぁとかボーっと考えてた。

「疲れてるんだねー」

ジチャンとウィリーが話す2人の声が聞こえて、頭の中では"そんなことないよ"って答えた気がしたけどいつのまにか寝てた。

おうちに帰ってきて、ふたりでベッドにごろーんとなってイロイロ話をしてたんだけど、さすがにウィリー宅で2人で寝るのはマズイよねって思った。
今までもちゃんとウィリー宅では別室だったし。
「2人で寝てたらおかしいよね??」
って聞いたら
「うん。向こうの部屋で寝るよ」
って。

ま、そりゃぁそうだわ☆

涼しくて、エアコンがなくても十分な夜だった。
といってもウィリーの部屋には扇風機しかないけど☆

「もうちょっとここにいてよ」

そう言っていつのまにか寝てた私。

目が覚めたら外は明るくなっていて、そのまんまウィリーが傍にいた。

寝ていた犬たちもガシャガシャ動き始めてて、外に面したウィリーの部屋の外でウィリーママが犬たちのお世話を。
コンタクトもめがねもなかったからよくわかんないけど、確かに目が会った気がした(´▽`;)

ウィリーママ、
「アイゴー」(やれやれ)
って思ったことでしょう。

すみません。
こんなんですみません。



14:10 | 未分類
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