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仕事で知り合った人と道でバッタリあって、ご飯につれていっていただいたんです。おじさんにね。断りづらかったのもあるけど、基本、一期一会って大切だと思ってるから。
カフェとか和食とかおいしいとこに連れてってもらった。

でも…。

「彼氏いるの?」
と聞かれてウィリーのこと話すと、
「それは良くないね。まず外国人だと分かり合えないでしょう。彼の家柄はどうなの?頭が良くて知識がある人か、知恵があって世渡りの上手な人を選ばないと自分を高められないよ。」
って。

それからも事あるごとに批判的なこと言うの。
確かに高級住宅に住んでる、成功してる人かもしれない。でも何も説得力のない話でした。
私の大好きな人を頭ごなしに否定された時に、既に私はこの人がキライって思ってしまったからかも。

でも私の判断間違ってないと思います。

終いには
「何がそんなにいいの?セックス?」
だってさ。それでもなお私の性経験を聞き出そうとする。なんかもう呆れて寂しかったよ。奥さんも子どもも孫もいる人なのに。

「僕はちゃーちゃん(いつの間にかちゃん付け)のお父さんであり彼氏だからね」
って手もギュッてされた。

私には尊敬できる父も、もったいないくらいの彼氏もいるよ。

もう二度と会わない。

23:26 | 未分類
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